賃貸の部屋
2011.03.15 Tue
昨日、賃貸の案内がありました。
お客様の要望に近い物件を順次案内して行きますが、築年数が経っている
物件はそれぞれ工夫をされています。
ある築20年経った建物は、外装、室内ともリフォームをされていました。
その1つの部屋は、室内の床はパインの無垢材、壁はクロスを使わずペンキと
左官仕上げ、カーテンレールはヨーロッパのアールデコ調でスポットライトと
頑張っていました。
しかし、申し訳ないのですがかっこ悪いんです。。。
いったいどういうイメージでリフォームされたのかまったく見当がつきません。
既存のキッチンや和室を残しているので、よけいに何がなんだか分からなくなっています。
感性が無くても、最低自分が住みたいと思えるようにリフォームして欲しいですね。
チーフ
お客様の要望に近い物件を順次案内して行きますが、築年数が経っている
物件はそれぞれ工夫をされています。
ある築20年経った建物は、外装、室内ともリフォームをされていました。
その1つの部屋は、室内の床はパインの無垢材、壁はクロスを使わずペンキと
左官仕上げ、カーテンレールはヨーロッパのアールデコ調でスポットライトと
頑張っていました。
しかし、申し訳ないのですがかっこ悪いんです。。。
いったいどういうイメージでリフォームされたのかまったく見当がつきません。
既存のキッチンや和室を残しているので、よけいに何がなんだか分からなくなっています。
感性が無くても、最低自分が住みたいと思えるようにリフォームして欲しいですね。
チーフ




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